仮想空間の片隅に

Live in 仮想空間

スポンサーリンク

【徹底解説】FCoin取引所|80%超の高配当・大手VC・100億枚の発行枚数「絶大なポテンシャル」「投資リスク」紹介します

おつかれさまです、てとりすだんちょ(@etrisotoko777)です。

今回は、前日から話題になっているHuobiのCTO(最高技術責任者)が創った取引所FCoinを紹介します。

FCoinのトークンであるFT、昨日のイナゴタワー形成⇒揺り戻しを食らっています(6/8 16:45)が、一過性のバズで終わる通貨では無いと確信しています。

7/30追記)サービスがはちゃめちゃに増えてきました。皆さんはFCandyに乗れたでしょうか。あれかなり美味しかったみたいですね。

大きく上がった瞬間に利確するのは投資として大正解(というか、それが出来た皆さんは投資が上手)ですけど、これでFTを完全スルーしてしまうのはマジで勿体ないレベル。

たくさん紹介するものがあるので、前書きはここで置いておいて、さっそくFCoinと取引所トークンFTを紹介していきます。

【登録】FCoinの登録詳細リンク

BINANCEと同じく、メールアドレスだけで登録できます。パスワード設定が8文字以上・英(大小)数字・記号含む必要があります。

また、記事の1番最後にも登録リンクを載せておきます。

様々な面からFCoinを解説するため長い文章となるので、登録したいタイミングでバーッとスクロールしてください。笑

FTの目玉である特徴!全体手数料80%超の高配当に取引マイニング

FCoinトークンの内訳や取引所の話の前に、まずは一番話題になっている特徴・80%超の高配当取引マイニングを紹介します。

僕がTLをざっと見た限り、FTの価格の話と高配当が話題になっていました。

そもそもの話ですが、実はFCoinの配当は①高配当と②取引マイニングの2ルートがあります。

①高配当|FCoinの全体手数料収入の80%がFTホルダーに配布

まず、高配当の方は、twitterでも話題になっていたFCoinの全体手数料収入80%がFTホルダーに毎日配られるというもの。

6/26追記)30億枚に達するまで全体手数料の100%がFTホルダーに返還されるとのことです。

7/10追記)もう26億枚を超えてきました…他の配当形式の取引所も乱立していることもあり、正直「陰り」が見えています。

f:id:tetrisotoko777:20180626004735p:plain

現在は17.3億枚が発行されています。この記事を書いた当初からだいぶ増えましたね。。

配当はFTではなく、bitcoinをはじめとした各コインで配られます。(コインの配当割合も取引に比例します)

下の写真が、本日(6/8)の配当です。※この日は最終的におよそ100Bまで伸びました

f:id:tetrisotoko777:20180608170057p:plain

大きく表示されている数が本日の全体配布枚数ですが、下に小さく100万FTあたりの配当が記されています。※さらに取引高は+20Bほど増えています。

現在の価格が0.44USDTなので、だいたい48円/1FTですね。

100万FT購入に必要な日本円は4800万円ほどで、0.4BTC(1BTC=83万円換算で、およそ33万円)相当の配当を受け取れます。※取引高100Bで計算しています。

6/8現在の取引高で、およそ0.68%の配当ですね。

もし、今後この取引高が継続すると(短期では少し下がるのではと予測していますが)、10日で6.8%、30日で20.4%の配当です。

損得は取引高とFTトークンの価格(後述します)に依存することにはなりますが、FTを保有しておくだけで月利20%が見込めるのはかなり魅力的です。

・・・ただ、今は世界的にFCoinが注目を浴びている時期であり、この流れは一旦落ち着くとみています。追加材料が出た場合は分かりませんが。

現に、取扱トークンの種類やトレードの内容も、HuobiやBinanceの方が優れています。

Fcoinは今後も材料を出してくるとは見ていますが、月利20%が望めるかというと、これは少し厳しいのではないか、と考えています。

しかし、同じシステムである配当系取引所トークンのKCSは「取引手数料の50%」なので、配当狙いであれば、今は”バズ”の経過をみつつFTに入れておく方が賢明です。

10万円FTにしていれば、配当だけでちょっといい牛丼が毎日食べれます(日利0.6%計算)し。笑

【FCoinのリファラ(招待報酬)】

ちなみに、FCoinにもリファラ(招待報酬)が用意されているのですが、こちらは全体取引手数料の20%が、招待したホルダーが持っているFT数に比例して配当されます。

※招待されたホルダーの取り分が余計に減ることは無いのでご安心を。

②取引マイニング|Trans-Fee Miningで取引手数料の半分がFTでキャッシュバック

FCoinは、Trans-Fee(取引手数料)マイニングという斬新なサービスを提供しています。

他の新興取引所がこぞって手数料マイニングを真似しだして一大ブームとなりましたね。

FCoin上で取引をすると、Comunity Rewardにプールされている通貨が発行されて、翌日、(自身の)取引手数料の50%がFTで支払われます。

f:id:tetrisotoko777:20180608173653p:plain

取引手数料マイニングで採掘できる総数は、FT全体量の51%:51億枚です。

FCoinの取引手数料は下の表で、上場している通貨は全て0.1%です。

10万円トレードしたら100円を取引手数料に使い、手数料の半額である50円相当が手元に戻る計算です。

とりわけスキャルピングトレードを好む方なら、コツコツ溜まっていくのではないでしょうか。

FTの発行枚数と内訳|総発行枚数100億枚は「地雷」なのか

先ほどの「取引手数料マイニング」のところで、採掘できる総数が51億枚と紹介しました。

仮想通貨に触れてしばらく経つ方は(あれ、発行枚数多くない?)と感じたのではないでしょうか。

先ほどの内訳をみてみると、以下のようになっています。

  • プライベートセール:5%
  • 戦略パートナー:9%
  • 設立チーム:12%
  • FCoinのファンド:23%
  • コミュニティ・リワード(手数料マイニング):51%

まず51%以外の49%を見てみると、プライベートセールの5%を除いて、初期エアドロ・ICO・Bountyもないので、大きな売り圧は見受けられません。

次に、51%を占めるコミュニティ・リワード(手数料マイニング分)ですが、ここはマイニングで放出されるため、実は現在全然市場に出てないです。

昨日、FCoinが世界的に注目度を集めて取引高がBINANCEを超えたのですが、それでもマイニング発行量はおよそ1600万FTでした。

現在市場に出ているFTの総数はおよそ2.3億FTなのですが、このレベルの取引高が1ヵ月つづいて+4.8億FTです。

BINANCEクラスの取引高を継続すると2ヵ月で(現在量合わせ)11.9億、1年間続いたとして60億FTです。

時間が経つほど発行枚数が増加して、FTの価値が希少性が薄れて減少していくのですが・・・2ヵ月程度の短期目線では、実は全然100億枚も出ないです。

それでもFTの枚数はやはり多い|現在供給量をみつつトレードすることがおすすめです

FTは0.43$(47円)/現在供給量2.3億枚で、昨日BINANCEと同等(むしろ少し上回っていた)の取引高でした。

時価総額はコイン1枚あたりの金額×現在供給量で表すのですが、FTは時価総額108億円となります。

一方で、ライバル視しているであろうHuobiのHTは5.76$(628円)/現在供給量5000万枚で、時価総額314億円となります。

また、取引所トークンは当然取引所需要に比例します。(BNBが1番高かったり、一方でKCSが安価なのもそのためです)

FCoinはHuobiの取引高を超えていたため、単純な取引における取引所需要はHuobiよりも高いとみなすことができます。

昨日の取引高でみると、Huobiよりも取引所需要が高いにも関わらず、FTは時価総額がHTよりも低いことから「安い」と考えられます。

しかし、取引高が上昇するにつれて採掘量が増えるシステムから、一旦多く採掘されて以降にFCoin需要が減ってしまうと、これはちょっと悲惨です。

創設者が優秀であるため、トークンを消費する仕組みや消費者を飽きさせない工夫をするとは思いますが、取引高をチェックしつつトレードする必要があります。

個人的には、何か理由を付けてFTを回収する仕組みを設ければFTトークン価値の毀損は防げると考えているのですが・・・。

FCoinの施策|取引所の先陣を切って様々なインパクトを提供

FCoinはリリース直後から様々な施策を打ってたことで話題になりましたけど、相変わらず新規施策のペースが凄いです。運営は打った施策の数を覚えているのか(いままで食べたパンの枚数を覚えている的な)

取引場所を4タイプに分割

FCoinでは、取引場所を4タイプに分割しています。

  • 『メインボードA』
  • 『メインボードB』
  • 『GPMトレーディングゾーンUSDT建』
  • 『GPMトレーディングゾーンETH建』

『メインボードA』|最大手の主要通貨を扱う

BTC/USDT ETH/USDT BCH/USDT LTC/USDT
XRP/USDT IOTA/USDT ETC/USDT  

『メインボードB』|FCoin独特のカラーも目立つ

FT/USDT FT/ETH FT/BTC FT/FT1808
FT1808/USDT FI/USDT FI/USDT FI/ETH
ZIP/USDT OMG/ETH BTM/USDT ZRX/ETH
BNB/USDT      

『GPMトレーディングゾーン』2つは、あまりに数が多いのと今後も無限に増えそうなので省略します。笑

リンクを貼っておくので、気になる方は参考にしてみて下さい。

GPMと呼ばれる新規通貨上場企画

「手数料マイニング」も目玉施策の1つですが、次に『GPM』と呼ばれる新規通貨上場企画に取り組んでいます。

新興通貨向けに、投票制度を設けてホルダー数に応じてコインを上場させる施策で、今年の夏いっぱいで大量のコインがFCoinに上場されます。

結果的にはまだFCoinに上場されていないですが、NANJコインもエントリーしていることにも注目です。ちなみに何かと注目度が高いNOAHコインは上場します。

・・・ただ、上場投票させる目的のエアドロップが乱立し、Ethreumがノード詰まりを起こす事態が発生しました。特に第1回の上場投票時には”地獄”のようなGAS価格でした。

このGPM銘柄、なかなか侮れないコインもあり、たとえばAPRは結果的に大暴落したものの良いタイミングで売り抜けていればホールドするだけで数倍の銘柄でした。

アルト・草を主流に見ている方は、ぜひチェックしておきたい場所です。

FCoinの施策②FInsurを開始

Insurは保険(Insurance)という単語から来ています。FCoinとFInsureは協業関係を結んでいるとのことです。

Flnsureの提携によって、FCoin上で問題(盗難など)が発生したユーザーは2000$まで保証してくれるとのことです。

トップページの上の方にFInsrの項目を入れているあたり、かなり力を入れている様子ですね。

f:id:tetrisotoko777:20180717213207p:plain

発行枚数20億枚でFTみたく新規発行は無し、またFCoin上でトレードも出来ます。

https://exchange.fcoin.com/ex/main/fi-usdt

USDT建、ETH建てがあります。7/17日現在のチャートは、正直悪いです。16日から大きな売りが入っていますね。

FCandy|FCoinのエアドロップ通貨

FCandy、TLで話題になって知った方も多いのではないでしょうか。どうして話題になったのか…このチャートを見れば一目瞭然ですね。

このFCandyですが資金の5%分のトークンが毎日配当されます、FCandy目的で口座開設する方は以下のコインを保持しておいてください。

ぶっちゃけ、これ貰うためだけでも口座開設しておく価値があると思います。。

  • BTC
  • ETH
  • LTC
  • ETC
  • FT
  • USDT

【公式】FCoinの口座開設の詳細に進む

GU|FCoinが技術的に支援

GUは「発行枚数が20億枚」・「FCoinの技術支援がある」ということで話題になりましたが、FCandyの2番煎じとなるどころかチャートは崩壊しました。

数々の取引所銘柄にINしている@あどまんさんも「GUは失敗だった」という旨のツイートをしています。

最近の銘柄、ブームの火付け役となったファースト以外かなり厳しい印象です。思えばNANJ以降の1sat銘柄も微妙ですし。

FCoin上でICO?|QOS【銘柄】の資金調達

昨年、BINANCEが自身のプラットフォームでBreadのICOを行ったことが話題になりましたけど、FCoin上でもQOSという銘柄が資金調達をしています。

f:id:tetrisotoko777:20180730163731p:plain

「新しいアプリケーション・コミュニティを創る」ということで、7/28から開始して資金もかなり集まっているみたいです。

  • 1ETH=25000QOS

ただ、7/28までに10000FT以上を保有していなければならないらしく、一般的なICOみたく誰でも参加権限があるものではないです。

FT1810-I Warrantの導入

取引所マイニングの新しい施策として導入されたのが、このFT1810-I Warrantの導入です。手数料マイニングの報酬としてFT1810-I Warrantが発行されて、10/29にFT1810-Iとしてユーザーに配布されます。

また、7/29に初回リリースを完了し、メインボードBのFT1810-I/USDTペアに追加されます。

7/10追記)今のところFTの値段を上げる施策はイマイチない

これはFTの4h足で、この通りナンピンでもしようものなら地獄に放り込まれそうなチャートを描いています。

f:id:tetrisotoko777:20180710104303p:plain

  • FCoinを保持することでコミュニティに密に関われる
  • FTをホールドしているほど配当が貰えるSS方式

SS(スナップショット方式)で「FTガチホした方が得」になったものの、いまいちチャートに反映されていません。

正直、発行枚数は延々と増え続けますし、現状FTトレードするならHTの方がいいですね。

FCoinのポテンシャル|元HuobiのCTOに大手VCの存在

ここまでFCoinが注目されている理由には、先述の配当率の高さもありますが創立者がHuobiの元CTO(最高技術責任者):Zang Zian氏という点、さらに大手VCの存在があります。

昨日、BINANCEを超える取引量が一斉に来たにも関わらずサーバーが落ちなかったところにも、トップ取引所のCTO経験が活きたのでしょう。

言い換えれば、取引が殺到して「盛り上がる」前提でサーバーを立てていたことにもなるのですがZian氏が如何に本気で取引所ビジネスに取り組んでいるか熱量が伝わります。

また、大手VC(ベンチャーキャピタル)がFCoinに投資していることにも注目です。

f:id:tetrisotoko777:20180609075652p:plain

特に、8Decimal CapitalはONT、Zilliqa、0xをはじめ有望コインを多く当てており、銘柄選定が一際上手いVCです。

また、DHVCやNODE Capitalも有望コインに投資することで有名で、このようにFCoinは資本家からも大きく注目を浴びていることが伺えます。

FCoinの今後の仕掛け|コミュニティが重要な意思決定に参加できるシステム

海外の仮想通貨メディア『Bitcoin.com』でFCoinならびにZian氏がインタビューに答えていました。

(※元記事はリンク切れ)

このインタビューのなかで、Zian氏はFCoinの特徴を次のように紹介しています。

  • 完全な透明性を持つ取引プラットフォームで、リアルタイムで資産とトランザクションが開示されている
  • 手数料マイニング
  • 手数料収入の80%がユーザーに還元され、またユーザーは主要な決定に参画することが出来る

まず、「リアルタイムで資産とトランザクションが開示」されているので、手数料マイニングで採掘されたコインの総数・コインの現在供給量が一目でわかります。

f:id:tetrisotoko777:20180609082322p:plain

 

「手数料マイニング」「高配当」は先述の通りですが、面白いのが「ユーザーが主要な決定に参画できる」というサービス

記事を書いている途中で、タイムリーにこのようなアナウンスがありました。

support.fcoin.com

これは、FCoinコミュニティを盛り上げ、管理し、また重要なコミュニティ決定に参加できる権利が与えられるというものです。

任期は3か月で、報酬は1000$~10000$/月相当のFTが貰えるとのこと。

最大10000$相当のFTと高報酬ですが、参加条件に「最低100万FTを保有していること」とあります。日本円で4800万円ほどですね。笑

参加人数が分からないのですが、100万FTは保持しておかないといけないので、そこそこの数のFTがロックされることになります。

このように、「コミュニティ活動参加にFT保有が条件」というのはデカくて、流通枚数が少なくなるためFTの価値が上がることに繋がります。

インタビューからも、Zian氏は他の取引所よりもユーザー活動に重きを置いている印象がありますが、取引マイニングで配っていくFTをどう使っていくのか動向が楽しみです。

これは僕の予測なのですが、「このまま出しっぱなしにする」ことはちょっと考えにくいです。

取引高が0ということは考えられないためFTは毎日増えていくのですが、何らかの形でロック・消費する手段を公開していくのでは、と思います。

例えば、今回の100万FT保有条件もそうですよね。

FCoinのロードマップ|19年4月までざっくり掲載

FCoinのロードマップはこちら。

f:id:tetrisotoko777:20180609085847p:plain

他のプロジェクトと比べるとあっさりとしたロードマップですが、18年7月には「First Smart Contract Voting(初めてのスマートコントラクト投票)」、

同年8月の「First revenue distribution executes through smart contruct(スマートコントラクトで実行される最初の収益分配)」など、面白いワードがちりばめられています。

まとめ|ポテンシャルが非常に高い取引所で今後が楽しみ、現状は発行枚数と取引高に気を付けて。

Huobiの元CTO、高配当・手数料マイニングと目を引くワードが盛りだくさん、有名VCも多く投資をしており、他取引所と比較してもポテンシャルはハッキリいって異常です。

その一方で、(おそらく2~3か月は問題ないですが)取引高が増えると通貨が多く発行される仕組みですので、もしFCoinの勢いが急落すれば悲惨です。

ただ、これはトークンをロック・消費する仕組みが前提に無い話で、「今回のボランティア参加条件」のようにFT保有数がキーとなったり、あるいは消費する仕組みが出来れば、この懸念はガラっと変わっていきます。

「100万FTが必要になる参加条件」のニュースは、個人的にはめちゃくちゃデカいと感じました。(短期とはいえ、FTをロックする仕組みが発表されたので)

現状は、まだFTをロック・消費する仕組みが物足りないため、短期目線では発行枚数と出来高をみつつトレードするのがいいと思います。

たぶん(というかほぼ確実に)好材料は用意されていると思うので、今後もかなり楽しみです。特に発行枚数の懸念を払しょく出来る材料が出たら凄くハネるでしょうね。

登録方法|メールアドレスだけで登録できます、いつものパターンです

まず、公式サイト(FCoinの登録画面)に進みます。

【登録】FCoinの登録画面リンク

上からユーザーネーム、メールアドレス、パスワードを入力します。・・・まぁ、「いつものやつ」です。

f:id:tetrisotoko777:20180609093445p:plain

パスワードが8~32文字、英(大小)数字・最低1文字@や#などの特殊文字を含めることに留意してください。

全部入力したら、チェックマークをクリックして[Sign Up]をクリックして完了です。

すぐにFCoinからメールが来るので、[Vertify your email adress]クリックしてください。

f:id:tetrisotoko777:20180609093936p:plain

また、二段階認証はログイン後に右上の[Setting]から行えます。

f:id:tetrisotoko777:20180609094026p:plain

[Setting]をクリックしたら、すぐに2段階認証が出来るページに遷移します。

入出金は、上の[Finance]から行えます。

〈※追記〉スマートフォンからだと、Sign Upフォームが見つかりにくい現象が発生しているみたいです。

その場合、左上にスワイプするとフォームが現れます。

f:id:tetrisotoko777:20180609193921j:plain
f:id:tetrisotoko777:20180609193938j:plain

発行枚数の懸念材料があるとはいえ、ポテンシャルが高く今後の材料も見込めるため、ぜひこの機会に登録してみてはいかがでしょうか。

【公式】FCoin登録の詳細に進む