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ドキュメンタル1・2・3全シーズン観た感想をそれぞれ紹介(ネタバレ含)|”ガチ”なセンスを試される番組だった

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松本人志プレゼンツのドキュメンタルという番組

おつかれさまです。

(今では『戦闘車』が多いんだけど)電車のCMやYoutubeの広告で流れていた『ドキュメンタル』が気になってる人も多いのではないでしょうか。

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Youtubeもヒカルさんがいなくなって味気なくなった、テレビは連続ドラマとか毎週同じ時間に座って見れるほど興味ないし…

僕自身がそうなんですけど、『ドキュメンタル』以外でもネット番組はYoutubeに飽きてしまってテレビも興味無い人にとってグッとくる作品が多いです。

地上波じゃできないことを、人気芸人がYoutuberが出来ない規模でやってくれて、しかもいつでも観れる、ちょうどYoutudeとテレビの隙間を上手い具合に突いてくれています。

色んなネット番組のなかでも『ドキュメンタル』は

  • 地上波では出来ないこと(若者中心しかウケない、過激ネタ)を
  • Youtuberが出来ない規模(人気芸人を長時間拘束、多彩な小道具)で
  • いつでも観れる

と、ネット番組の長所を生かしたお手本のような作品です。

今、シーズン1~3まアマゾンプライムビデオで放送されているのですが、全シーズン観たので内容や感想を書いていきます。

 

『ドキュメンタル』の内容と感想

『ドキュメンタル』、大まかな内容は同じなんですがシーズンごとにルールが微妙に変わっていって、これが結果を大きく左右することにもなりました

登場人物も変わっているので、それぞれのシーズンを1つずつ紹介します。

全シーズンを通して変わらないところ

地上波のロケ終わり・打ち合わせの真っ最中に芸人は”赤い封筒”を手渡されます。

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赤い封筒には

100万円をご用意の上、お集まりいただけませんでしょうか。

ドキュメンタルを開催いたします。

優勝賞金には1000万円ご用意させていただいております。

もちろん参加は自由です。

 とメッセージが書かれてあります。

  • 100万円を自腹で用意
  • 優勝賞金1000万円

 10人の芸人が、100万人の身銭を切って1000万円の優勝賞金を競い合うのです

ゲームのルールは”大きな部屋に10人の芸人が集まり、”6時間の制限時間内に他の芸人を笑わせて、最後まで残った1人が勝ち”です。

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もし1人まで絞り切れなかった場合、試合はドローとなり賞金は受け取れません

笑う回数は1回までならセーフですが、複数回(2~3)笑ってしまった芸人は退場です。

笑った/笑っていないのジャッジはまっちゃん(松本人志さん)が行います。

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  • イエローカード…1度目や、明らかに”笑った”場合ではない(にやける等)ときに出されます。
  • オレンジカード…主に2度目の笑いに対して出されます、イエローカードが出された後で”微妙に笑った場合”にも出されます。
  • レッドカード…オレンジカードが出た後に笑ったり、イエローカードが出されたあとで明確に笑った場合に出されます。

カードの枚数が溜まっていき、レッドカードになった時点で退場です。

『ドキュメンタル』シーズン1

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シーズン1はエピソード1~4まであります。

『ドキュメンタル』の舞台は参加自由で、実際にブラマヨ小杉・フット岩尾・雨上がり決死隊の蛍原さん達が出演辞退したことも話題になりました

(それ自体が”演出”という見方も出来ますけどね笑)

《出演者》

ジミー大西 大地洋輔(ダイノジ) 川原克己(天竺鼠) ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)
斎藤司(トレンディエンジェル) 久保田和靖(とろサーモン) 藤本敏史(FUJIWARA) アントニー(マテンロウ)
宮川大輔 くっきー(野生爆弾)    

第一回からクセ者そろいで、(ジミー大西、アントニーのインパクトが強ぇな…)と思いつつ見始めました。

年末のガキ使のような”演出”もなく、小道具こそあるものの本質的なトーク力や技術が必要になるゲームで、この人選はなかなか適切だと思います。

 エピソード1【勇敢な10人の参加者】

はじめての『ドキュメンタル』で、”赤い封筒”を手渡されて戸惑う出演者たちのシーンから始まります。

恐る恐る大部屋に入っていく芸人たち、ゲームスタート前の緊張まじりのトークがエピソード2への期待感を高めます。

…と、思いきや開始18秒で中断ブザーが鳴ります。

ブザーが鳴るとジャッジメントのまっちゃんが登場し、笑った人にカードを突き付けます。

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今回に限り、”初めて”ということでカードは出されませんでした。

すげぇギリギリで耐えてるジミーちゃん、まっちゃんは「全員ギリギリやからね!」とクギを指します。

そして開始10分でダイノジ大地さんがアウト、イエローカードを出されます。

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エピソード2【最初の脱落者は】

エピソード2から、芸人たちがどんどん攻めていきます。

特にジミーちゃんがすごい、開始してすぐにセーラー服を着始めて人形をいじり、ボケの連続技をキメていきます。

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怒涛の勢いで場が湧いていき、2時間と経たないうちに最初の脱落者が出て、他のメンバーもイエローカード・オレンジカードを結構もらいました。

エピソード3【脱落者続出】

ゲームも中盤になっていき”笑かし合いの激しい展開”で、エピソード3終了時には10人→4人まで絞られています

面白いマスクやプロレス技といった小道具を駆使して巧に戦う芸人たち。

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特に開始10分の宮川大輔さんの”アナリンピック”がヤバかった

ルミネの楽屋でやってた競技らしいのですが、「どれだけ早く自分のアナを見せれるか」という内容。

これはさすがに画像を載せられないのですが、エゲつない面白さなのでぜひ本編で見て欲しいです。

エピソード4【死闘】

シーズン1の最終回、残ったメンバーで持ちネタからその場の思いつきまで何でも出して笑わせにかかるのが望ましいところ。

・・・が、残り時間が3分の焦るはずの時間帯にまさかの硬直、動きを見せないままタイムアップ。

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台本の無いリアルの悪い面が出てしまった、という感じでしたね

そのため個人的にはラストスパートよりも、人数がいて色んな芸人が芸の打ち合いをするエピソード3が面白かったです。

これは割とAmazonのコメントでも書かれていたんですけど、ゲラ(笑い上戸)な芸人と、仕掛ける芸人が不利な仕組みになってるんですよね。

仕掛ける芸人はどうしても貰い笑いしてしまうので、積極的にゲームに参加した芸人ほど損するのは「うーん」と感じました。

『ドキュメンタル』シーズン2

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シーズン2になり基本的なルール変更は無いものの、追加で【ポイント制】が導入されました。

ポイント制は、仕掛ける芸人が不利になってしまわないように、行動や発言で他の芸人を笑わせたら1ポイント加算される制度です。

最後まで残った芸人が2以上いた場合、ポイントが高い芸人が優勝となります。

また、エピソードが1~5と、シーズン1に比べて多くなっています。

《出演者》

児嶋一哉(アンジャッシュ) ジミー大西 斎藤慎二(ジャングルポケット) 津田篤宏(ダイアン)
小峠英二(バイきんぐ) 日村勇紀(バナナマン) 藤本敏史(FUJIWARA) 吉村崇(平成ノブコブ)
宮川大輔 大島美幸(森三中)    

シーズン1に引き続きジミーちゃん、宮川大輔さん、ふじもんが登場です。

濃いメンバーがそろっていますが、振り返ってみるとバイきんぐの小峠さんが凄くいい仕事していました

エピソード1【新たなる闘いの始まり】

シーズン1同様に、赤い封筒が手渡されるシーンから始まります。

ゲームの説明が終わり、スタートが始まると同時になぜかクラッカーを配り始めるジミーちゃん、そして自分で笑います。

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速攻でオレンジカードが出されて不利な状況になってしまいます。

まっちゃん「おまえ、アホなのか」

・・・ちょっと思ったのが、オレンジカードの立ち位置が曖昧なことです。

シーズン1のときはイエロー→オレンジの順だったのですが、シーズン2では”イエローに満たない場合に”オレンジが出されました。

でもイエロー・レッドの2種類で、”2回笑ったら即刻退場”では味気ないですし曖昧な部分を補完する良い役割をしているともいえますね。

エピソード2【激しい攻防戦】

勝負の前半戦で仕掛けてきたのが大島さんでしたね、大島さんが持ってきた謎の”ビン”

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牛乳にしては微妙に変な色をしてますし、(これは……)という感じですが”それ”です。

さらにエピソード2の後半で攻めたのがジミーちゃん、突然ゴソゴソと脱ぎ始めたと思いきや局部にこんにゃくを・・・

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このシーンはちょっと載せられる限度を超えているので写真は無いですが、ぜひ本編で見てほしいレベル。

クッソ笑いました。

エピソード3【小窓】

大島さんの”ビン”やジミーちゃんの奇行、児島さんや小峠さんのボケの連打で盛り上がったエピソード2と比べると落ち着いた回でした。

大部屋の端っこにある小窓から、シュールな”小ボケ”を繰り広げます。

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この小窓から局部にこんにゃくを付けたジミーちゃんが下半身だけブラブラさせるわけです、もう反則レベル。

こういうシュールな技術が試される場面で強いのが日村さん、シモ系を使わず鮮やかな笑いを取ってきます。

後半になるにつれて芸人たちが裸になっていって節操無いプレイングを始めます

エピソード4【迫りくる時間】

バイキング小峠さんが滅茶苦茶に身体を張る回です。

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↑”準備”をしている小峠さん

アキラ100%のギャグをして、さらに掃除機が登場して下半身のお盆をひっくり返す間に…吸い取ります。

キュイーーンと吸い取られてのたうち回る小峠さん、エグい…エグすぎる。

前半はジミーちゃんや大島さんが目立ってましたが、後半になるにつれて小峠さんがアジを出してきます。

というか小峠さん、エピソード1~3の間も一貫して良い仕事してて見せ場が多く、『ドキュメンタル』シーズン3までで一番オイシイ芸人だと思います。

エピソード4の後半は『GOSSO』が活躍します。

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確かに鼻毛は取れますけど”アツアツの棒を鼻に突き刺す”という商品は芸人やYoutuberのために開発されたんじゃないか、と思うほど面白い。

そして、そうこうしているうちに制限時間が残り16分に……

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エピソード5【最後の勝者】 

残り16分、もう出すネタも出し尽くした、大部屋の小道具もあらかた使った、後はもう”狂気”です。

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↑5時間と50分、狂気の闘いです。(さすがに残り2人のネタバレは良くないと思い伏せました)

残った2人が裸になり、洗濯ばさみで乳首を引っ張り合い、食べ物をぶちまけ、人形に腰を振ります。

『ドキュメンタル』シーズン1~3のなかで、個人的に2が一番好きですね。

残った2人がすべての力を出し切っていて、(芸人が極限まで行くとこうなるのか…)と残り10分の攻防を真剣に見入ってました

『ドキュメンタル』シーズン3

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シーズン3になり、シーズン2でのポイント制に加え新たに【ゾンビルール】が追加されました。

ゾンビルールとは、レッドカードを貰って退場した芸人も一定時間経過してまっちゃんがスイッチを押すとゾンビとして大部屋に出てこれる、というもの。

実際、ゾンビルールが試合をかなり左右することになります。

そのため本来の公平性を欠いて賛否両論となったのですが、退場した芸人にとっても思い残しが無くなって良い制度だと思いました。

エピソードはシーズン2と同じく1~5まであります。

《参加者》

くっきー(野生爆弾) 山本圭壱(極楽とんぼ) 木下隆行(TKO) ケンドーコバヤシ
レイザーラモンRG 秋山竜次(ロバート) 伊達みきお(サンドウィッチマン) 後藤輝基(フットボールアワー)
春日俊彰(オードリー) 岩橋良昌(プラスマイナス)    

シーズン1・2と活躍していたジミーちゃんが抜けて、吉本芸人以外も入ってきました。

驚いたのが、10年以上も地上波番組に出れなかった極楽とんぼの山本圭壱さんが参加したことですね。

山本圭壱さん、アマゾン番組では『ドキュメンタル』以外にも『戦闘車』など活躍の幅を広げています。

エピソード1【新たなる挑戦者たち】

恒例となった赤い封筒を手渡され、10人が大部屋に集まってスタートです。

しばらくテレビ番組には姿を見せなかった山本さんがすっごい自然に溶け込んでいて、観ててニヤけてしまう。

山本さんも久しぶりの大規模ロケのためか、ゲーム開始からどこかニヤけています。

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・・・当然、ブザーが鳴らされてイエローカード

本格的にネタを出し合う前の前哨戦みたいな場面でイエローはキツイ、最初に油断してしまうのは致命的ですね。

エピソード2【技の応酬】

エピソード2はシーズン3のなかでも芸人達がそれぞれの小道具を駆使して奮闘した回でした。

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緊張したスタートから徐々に場が温まっていき、時間的にも体力があって一番技が出しやすかったんでしょうね。

他シーズンより芸人たちが積極的だったんですが、ケンコバさんやロバート秋山さん中堅芸人が上手く芸を出しやすいように空気感を作っていました

あと、やっぱりフット後藤さんがウマくて”例えツッコミ”や絶妙な小ボケで他の芸人には無い攻め方をしていきます。

エピソード3【メンタルの闘い】

エピソード3では特にオードリー春日さんが奮闘、”局部からミニチュアの寿司を出す”という離れ業をキメて鮮やかに笑いを取ります。

シーズン3は大御所芸人やインパクト大の山本圭壱さんがそろっているなかで、一番面白かったのは春日さんだと思いますね。

後半に上手い攻め方をしたのはロバート秋山さんで、”梅宮辰夫さんのTシャツを着て麺をすする”モノボケが面白かったです。

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「こいつアホやろw」と別部屋で監視してるまっちゃんにも突っ込まれていました。

いやぁ上手い。

・・・まさか販売しているとは思わなかった。

エピソード4【ゾンビタイム発動】

 ケンコバさんが、山本圭壱さんに「なんで休んでたの?」とぶっ込むところから始まります。

「どうでしたか…17歳は」とタブーな質問を畳みかけ、エピソード4開始直後にブザーが鳴り響きます。

新ルールのゾンビタイムが導入されたのもエピソード4で、志半ばに退場した芸人が躊躇なくボケを吹っかけていきます。

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ペペローションを片手に入場する2人…ここからの数分間はドキュメンタルシリーズで1番面白かったです。

地上波では絶対に流せない歴史に残る反則技ですよ。

エピソード5【勝利の行方】

残り45分、さらに一騎打ちでラストスパートに入ります。

前半は小ボケを出し合うものの大きな動きはなく、淡々と終わる危険な予感がしたタイミングでゾンビタイム

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賛否両論あるゾンビタイムですが、結果的に”ゾンビタイムのおかげで笑えるシーンが増えた”ので良い制度だと思います。

シリーズ1~3全体の感想

『ドキュメンタル』1、2、3と回を重ねるごとに試行錯誤して改善していって、手探りで勘を掴んでいくネット番組らしさが光っていました。

”地上波のヤラセ臭さ”を無くすためか、芸人の能力1本で勝負することにこだわっているので参加者による当たり/ハズレが大きいです

個人的には2>3>1の順で面白かったですね。

スマホ視聴も出来るのが結構便利

僕はノートパソコンでプライムビデオを観ることが多いですけど、Android/iOSでも視聴できます

電車の中とか、暇な時間にも観れるので便利が良いです。

※PCとスマホで視聴履歴が連動していて、PCでもスマホでも続きから観れます。

スマホの画面はこんな感じ。

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・・・特に画質が大きく変わる、ということは無いですね。笑

対応デバイス

スマートフォン/タブレット/ゲーム機(PS3・PS4・WiiU)/テレビ/Fire/FireTV/FireTVstick

Fireとは、Amazonが販売しているタブレットです。

8980円という金額からプライム会員に登録すると、さらに4000OFFで購入できます。

※プライムビデオ会員登録でもプライム会員扱いになるのでOK

FireTV、FireTVstickはテレビの端子につなぐだけでプライムビデオをはじめYoutube・Huluといったネット番組を大画面で観ることができます。

  • FireTV
  • FireTVstick

レビュー評価は高いですし、「買って損だった」という話も聞いたことがないのですが、僕は単純に金欠なので買ってないです。笑

お金に余裕のある方は、Amazonプライムビデオ以外でも使えるので検討してみてはいかがでしょうか。

無料期間の1ヵ月で『ドキュメンタル』は余裕で一気観できる

『ドキュメンタル』シーズン1~3、ボリュームもありますが無料期間の1ヵ月で一気見できる量です(およそ15時間ほど)。

僕はAmazonで本を買うことが多いので月325円を払って加入し続けてますけど、『ドキュメンタル』だけ観たいなら無料期間だけでOK。

※プライムビデオに加入するとプライム会員特典を使えるので、送料無料サービス等も使えます。

プライムビデオはお笑いが充実してる

ネット番組はプライムビデオ以外にもHulu 、Netflix、えち系はDMM見放題 とかありますけど”お笑い”が充実してるのはプライムビデオです。

『ドキュメンタル』以外にも浜田さんが指揮を執る『戦闘車』、懐かしのM-1グランプリまで”お笑い系作品”が多数。

『よしもとお笑いセレクト』なんてものまで・・・

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まとめ

『ドキュメンタル』年末のガキ使が好きで、さらに”演出のないガチ”を求めている人には凄く相性が良いと思います。

無料期間のうちに余裕で全部観ることができるボリュームなので、サクっと観てみてはいかがでしょうか?

↑クリックでプライムビデオの登録に進みます。(1ヵ月の無料お試し期間)